micro drone / interiors
この規模を、
一本で。
竣工写真と同じ日に撮る、館内ドローン映像と静止画|設計・施工・ディスプレイ会社向け

TOYOTA ARENA TOKYO — arena, interior & aerial · 伊勢志摩 NEMU RESORT — resort hotel, interior & aerial · 金沢21世紀美術館 — museum, interior

TOYOTA ARENA TOKYO — main gate to court, one take
NEMU RESORT — pool building, interior
TOYOTA ARENA TOKYO — aerial, opening 2025
NEMU RESORT — exterior to interior, 2:48 · 三井不動産・乃村工藝社
金沢21世紀美術館 — museum, interior
伊勢志摩 NEMU RESORT プール棟 ドローン竣工写真
NEMU RESORT 英虞湾を望む俯瞰
NEMU RESORT ヴィラ棟 俯瞰
NEMU RESORT プール棟と英虞湾
NEMU RESORT ヴィラ棟と海
NEMU RESORT 全景
NEMU RESORT — 竣工写真と同日に撮影したドローン静止画、映像と一緒に納品 · 三井不動産・乃村工藝社

竣工写真と同じ日に、
館内をエントランスから
最上階まで、一本で。

for architects & interior contractors — all drone, no ground camera

館内映像プラン
35万円〜
撮影1日・編集済み映像1本+ドローン静止画
館内映像+外観空撮
55万円〜
外観からエントランスを抜けて館内へ、連続ワンカット
協力会社登録・単価契約
お見積り
複数案件を継続してご依頼いただく場合

掲載している映像・静止画は撮影内容をご覧いただくための作例で、上記の料金とは対応していません。費用は撮影日数・飛行する区画の数・映像の尺・照明シーンの数などによって変わるため、案件ごとに個別にお見積りします。

このページは、設計事務所・内装・ディスプレイ会社・ゼネコン・デベロッパーが竣工記録として発注する撮影のご案内です。施設の集客・プロモーション用の映像は施設撮影ページをご覧ください。

プランの比較と、料金の目安
内容館内映像館内映像+外観空撮単価契約
料金35万円〜55万円〜単価表による
撮影日数1日1〜2日案件ごと
館内FPV飛行●●●
編集済み映像1本1本単価表による
外観空撮オプション●案件ごと
約5種類の機体の使い分け●●●
無音ループ版・縦型版●●●
ドローン静止画●●●
稼働中施設での時間外撮影対応対応対応
初稿の提出撮影から10営業日前後撮影から15営業日前後単価表による
編集の修正2回まで無償2回まで無償単価表による

料金の目安(モデルケース)

モデルケース1|リゾートホテルロビー・レストラン・客室1タイプ/撮影1日・映像1本+静止画/照明シーン2つ ── 45万円
モデルケース2|多目的アリーナコンコース・客席エリア・ラウンジ/撮影1日・映像1本+静止画/稼働前の時間帯を含む ── 40万円

上記は料金の考え方をお示しするためのモデルケースで、実在の案件およびページ内に掲載している作例とは対応していません。/価格が変わる要素:撮影日数、飛行する区画の数、映像の尺、照明シーンの数、外観空撮の有無、深夜・早朝(22時〜翌6時)の割増。/映像は編集済み1本を納品し、無音ループ版・縦型版は同じ映像の書き出し違いです。/ドローン静止画(吹き抜けの俯瞰、高所からの見下ろし)は長辺3,840px以上で標準納品。/アワード応募用の動画資料と静止画は、応募規定に合わせて書き出します(日本空間デザイン賞、グッドデザイン賞ほか)。/お見積りは無料です。交通費は東京駅を基点に算出し、片道100km超は別途出張費。

屋内FPVドローン撮影(館内ドローン撮影)とは

屋内FPVドローン撮影とは、プロペラガード付きの小型ドローンを操縦者がゴーグル越しに手動で操縦し、建物の内部を飛行しながら撮影する手法です。壁と天井に囲まれた屋内(四方と上部がネット等で囲われた空間を含む)は航空法の飛行許可の対象外で、吹き抜けの垂直移動や、エントランスから上階までの動線を一本の映像で記録できます。

DRONE UNCHARTED(ドローンアンチャーテッド/東京)は、自作の小型FPV機で、TOYOTA ARENA TOKYO、伊勢志摩 NEMU RESORT、金沢21世紀美術館の館内撮影を行っています。階をまたぐ上昇、吹き抜けの中空、什器の向こう側から、ジンバルで撮るような滑らかな寄り・引きまで、用途の異なる約5種類のドローンを使い分けて撮影します。地上のカメラは一切使用しません。

機体の使い分け

撮りたい画使う機体ジンバル撮影との違い
エントランスから上階までの連続した動線3インチ級 シネマ機階段・エレベーターホールで途切れず、吹き抜けをそのまま上昇
什器・調度品の間、1m未満の隙間超小型 ホイップ機人が入れない幅を通過し、家具の向こう側へ抜ける
アリーナ・アトリウムの大空間5インチ級 高速機最下階から天井まで一本で、床から見上げる体積を記録
寄り・引きのゆっくりした安定ショット低速 安定機(ジンバル代替)ジンバルで撮る画を飛行で置き換え、地上のカメラを使わない
外観・上空からのアプローチ大型 空撮機外観から館内へ、同じ日の一本に接続

用途の異なる約5種類のドローンを空間に合わせて使い分け、地上のカメラ(ジンバル・三脚・据え置き)は一切使用しません。

対応する空間
  • i

    ラグジュアリーホテル・旅館

    車寄せからロビー、客室、スパまでの動線。

  • ii

    アリーナ・ホール

    コンコースからボウル内への視界の開け、VIPラウンジ。

  • iii

    大型商業施設・旗艦店

    アトリウム、吹き抜け、共用部の意匠。

  • iv

    ミュージアム・企業PR施設・ショールーム

    常設の展示空間と体験の流れ。

  • v

    ワークプレイス・本社・会員制ラウンジ

    本社エントランス、エグゼクティブフロア、空港ラウンジ。

  • vi

    レジデンス共用部

    吹き抜けのエントランス、共用ラウンジ、ゲストスイート。

撮影実績と撮影責任者
  • arena / tokyo / exterior + interior
    DRONE UNCHARTED は、TOYOTA ARENA TOKYO(トヨタ自動車・トヨタ不動産・アルバルク東京 共同開発、2025年10月開業)で、施設全景の空撮に加えて、メインゲートからアリーナ内のコートまでを館内飛行で撮影しました。コート上で選手が動く状態での飛行撮影を含みます。
  • resort hotel / mie / exterior + interior
    DRONE UNCHARTED は、伊勢志摩 NEMU RESORT(三井不動産・乃村工藝社 発注)で、ホテル棟・ヴィラ棟の外観空撮に加えて、新設されたプール棟の館内を自作マイクロドローンで飛行撮影しました。ガラス面と水面の反射が多い大空間を、一本の映像で記録しています。
  • museum / ishikawa / interior
    館内を企画撮影として飛行し、来館者と展示に配慮した飛行計画のもと、空間構成を記録しました。

撮影責任者

小林 佑誠 代表・撮影責任者・操縦者/第三級陸上特殊無線技士

2024年3月にDRONE UNCHARTEDを開業し、自作マイクロFPV機による屋内・館内撮影を専門としています。主な案件に、TOYOTA ARENA TOKYO、伊勢志摩 NEMU RESORT、金沢21世紀美術館、J-POWER エネルギーインフラPR動画、南海電鉄TVCM。撮影当日は代表が操縦し、予備機を常備して現場に入ります。稼働できない場合の代行体制、および法人化の時期については、取引書類一式に記載します。

その他の実績はWORKSをご覧ください。

権利の帰属と使用範囲

著作権の譲渡については、著作者人格権の扱いを含めてご相談のうえ対応します。貴社書式の委託契約に準拠します。譲渡する場合も、当社の実績紹介に限った利用について、事前確認のうえご許諾をお願いしています。

本編の音楽は、商用利用が可能なライセンス楽曲を使い、広告を含む下表の全用途で使えるライセンスを当社が取得します。楽曲の指定やJASRAC管理楽曲の使用はご相談ください。施設内のアート作品・サイネージ・ロゴの権利処理は、発注者様・施設側で確認済みの範囲で撮影し、除去・差し替えはレタッチで対応します。

使用用途標準備考
発注者様の自社サイト・実績掲載可(無期限)当社サイトのURL掲載をお願いしています
施主・事業主・施設オーナーへの完成データの提供と使用可(標準)提供先のご連絡は任意(掲載確認用)
施設の公式サイト・予約サイト可(無期限)運営会社様の利用を含みます
提案資料・コンペ資料への使用可(無期限)社内外を問わず可
SNS投稿・広告配信可(無期限)加工・トリミング可。楽曲も広告利用可のライセンス
アワード応募・プレス提供可規定に応じた解像度で再書き出し
映像の再販売・素材販売不可—
納品仕様・素材・守秘

納品データ

映像:4K(3840×2160)H.264。ProRes はご相談。無音ループ版・縦型版を同時納品。ファイル命名規則のご指定に対応します。ドローン静止画:長辺3,840px以上、標準で納品。より高い解像度が必要な場合はご相談ください。

編集前素材と保管

編集前の撮影素材は、ご希望に応じて発注者様へ有償で納品します(ProRes/LOG、10万円)。施主・事業主・施設オーナーへは、完成した映像データをお渡しします。納品データは納品から1年間当社で保管し、期間内の再書き出しに対応します。

守秘と実績掲載

NDAの締結に対応します。当社サイトへの掲載は事前にご確認し、守秘案件は施設用途と都道府県のみの表記、または非掲載とします。開業前の情報は解禁日まで公開しません。

お取引条件
事業者情報個人事業主として運営しています(法人化を準備中。貴社の協力会社登録の要件に応じて、法人化の時期をご相談のうえ対応します)。屋号 DRONE UNCHARTED/代表 小林佑誠/東京。
反社会的勢力の排除表明・確約に対応します。誓約書は貴社書式で提出します。
賠償責任保険対人・対物賠償責任保険に加入(上限1億円)。証券の写しを提出できます。引渡し前の建物・施設内の財物への適用範囲は、証券の写しでご確認ください。
支払条件貴社の支払規程に準拠します。当社標準は請求書払い(月末締め翌月末払い)。前払いは不要です。
安全書類竣工前の現場に入る場合、全建統一様式(作業員名簿・持込機械等使用届)に対応し、新規入場者教育を受講します。機体は持込機械として届け出ます。
撮影日の変更工事遅延・照明調整の遅れによる順延は、3営業日前までのご連絡で無償。それ以降は技術料の30%。
天候順延外観空撮・夕景のみ対象。予備日を1日、無償で設定します。館内撮影は天候の影響を受けません。
キャンセル7日前まで無料/6日前〜前日は技術料の50%/当日は100%。
再撮影当社起因の不備(ピント・露出・データ破損など)は無償で再撮影します。仕上がりの好みによる再撮影は別途お見積りです。
編集の修正初稿提出後、2回まで無償。3回目以降、または構成の変更は別途お見積りです。
契約書式NDA・業務委託契約は貴社書式に対応します。当社のNDAひな形を先にお送りすることもできます。
法令と安全体制

航空法

屋内(四方と上部がネット等で囲われた空間を含む)は航空法の規制対象外で、国土交通省への飛行許可申請は不要です。屋外の外観空撮は航空法の対象で、人口集中地区(DID)・夜間・目視外の飛行は当社が取得している包括許可の範囲で対応します。第三者の上空は飛行せず、立入管理措置で第三者が立ち入らない状態をつくって飛行します。

電波法

操縦者は第三級陸上特殊無線技士を保有しています。屋内でも電波法は適用されるため、使用する映像伝送方式と操縦用電波は、いずれも国内で適法に使用できる構成で運用します。構成の詳細は取引書類一式に記載します。

施設規定・管理者許可

商業施設・宿泊施設・アリーナには、航空法とは別に施設独自の規定があります。飛行の可否は施設ごとに異なるため、管理者・運営者への確認と調整を当社が行います。飛行が認められない区画は撮影範囲から外します。

安全体制と接触時の手順

全周プロペラガード付きの小型自作機を使用し、ロケハンで飛行禁止区画(ガラス・鏡面・吊り物まわり)を確定します。仕上げ材や調度品との接触を避ける飛行計画を組み、開業前・無人の状態での飛行を基本とします。万一接触した場合は、即時停止→現場責任者へ報告→写真記録→保険会社へ連絡の手順で対応し、修補の手配は施工者様の指示に従います。

屋外の飛行許可申請の手順はドローン撮影の許可申請の手順と攻略で解説しています。

ご依頼から納品までの流れ
01

お問い合わせ

施設名は伏せたままでご相談いただけます。ご希望があればNDAを先に締結します。

翌営業日を目安に返信予定
02

施設確認・撮影計画

施設規定と管理者許可の要否を確認し、飛行可否の見立てと撮影時間帯をご案内します。

3営業日前後を予定
03

ロケハン

照明デザイナー立会いのもと調光シーンの切替を確認し、離着陸位置・飛行禁止区画を確定します。

撮影の1週間前まで
04

撮影

開業前、または運営側と調整した時間枠で撮影。飛行は必要な区間だけに限定します。

1〜2日
05

初稿・修正・納品

初稿は撮影から10営業日前後を予定。修正2回まで無償。使用許諾書を添付して納品します。

2〜4週間を予定

竣工写真の撮影と同じ日に

建築写真家の撮影を優先し、その合間と前後で飛行します。照明シーンの切替や動線の養生の予定を事前に共有し、写真の画面に機体や機材が映り込まない飛行計画を組みます。写真家の方からの直接のご相談も承っています。

よくあるご質問

費用・契約

ホテルや商業施設の館内ドローン撮影の費用はいくらですか?

DRONE UNCHARTED の館内映像プランは、撮影1日・編集済み映像1本+ドローン静止画で35万円からです。外観空撮を含む場合は55万円から。価格は撮影日数、飛行する区画の数、映像の尺、照明シーンの数で変わります。深夜・早朝(22時〜翌6時)は割増です。

竣工写真の撮影と一緒に頼めますか?写真家との分担はどうなりますか?

竣工写真は建築写真家の方が撮り、当社は同じ日に館内映像を担当する分担が標準です。写真家の撮影を優先し、その合間と前後で飛行します。写真もまとめてご希望の場合は、提携する建築写真家の手配にも対応します。

撮影データは施主やオーナーにも渡せますか?

完成した映像データは渡せます。施主・事業主・施設オーナーへの提供と使用を標準の条件に含めています。編集前の撮影素材は、発注者様へのみ有償で納品する形です。施設の公式サイトや予約サイトでの使用、提案資料、アワード応募、プレス提供も無期限で可能です。著作権の譲渡についてはご相談のうえ対応し、貴社書式の契約に準拠します。

NDAの締結や協力会社登録はできますか?

いずれも対応しています。NDAは施設名をお伝えいただく前に、当社ひな形または貴社書式で締結できます。協力会社登録については、現在は個人事業主として運営しており法人化を準備中のため、貴社の登録要件に応じて時期をご相談のうえ対応します。反社会的勢力排除の誓約書、請求書払い、安全書類の提出にも対応します。

依頼するとき、まず何を伝えればいいですか?

施設の用途、所在地(都道府県)、規模、内装完了と開業の予定月、使いたい用途の5点で見立てを出せます。施設名はNDA締結後で構いません。平面図・断面図があれば、動線と天井高から飛行可否の見立てがより正確になります。図面はお問い合わせ後にメールで添付してください。

法令・安全

屋内でドローンを飛ばすのに資格や許可は必要ですか?

屋内(四方と上部がネット等で囲われた空間を含む)は航空法の対象外のため、国土交通省の飛行許可と操縦者資格は要件ではありません。ただし電波法は屋内でも適用されるため、映像伝送と操縦用電波は国内で適法な構成で運用し、操縦者は第三級陸上特殊無線技士を保有しています。必要なのは施設管理者・運営者の許可と安全管理体制です(出典:国土交通省 無人航空機の飛行ルール)。

ホテルや商業施設でドローン撮影をするには、誰の許可が必要ですか?

施設の管理権原者(所有者または運営会社)の許可が必要です。あわせて、テナントとの調整、宿泊者・来場者への告知、施設独自の規定の確認が要ります。これらの確認と調整は当社が行い、飛行が認められない区画は撮影範囲から外します。

仕上げ材や調度品を傷つける心配はありませんか?

全周プロペラガード付きの小型機で、仕上げ材や調度品との接触を避ける飛行計画を組み、開業前の無人状態で飛行します。ガラス・鏡面・吊り物まわりは飛行禁止区画とし、十分な距離を取れない箇所は、より小型の機体に切り替えるか撮影範囲から外します。万一接触した場合は、即時停止・現場責任者への報告・写真記録・保険会社への連絡の手順で対応します。

屋外の外観空撮も一緒に頼めますか?

頼めます。外観からエントランスを抜けて館内へ入る、途切れないワンカットも制作できます。屋外の飛行は航空法の対象で、人口集中地区・夜間・目視外は当社が取得している包括許可の範囲で対応し、第三者上空は飛行しません。申請は当社が行います。

撮影内容

ホテルの内装を撮影するのに最適な時期はいつですか?

施主検査の手直しと美装が完了し、FF&Eの設置と照明のフォーカシングが終わった後、引渡しから開業までの間です。商業施設ではグランドオープン前の数日、ホテルでは開業準備期間中に館内が無人になる限られた時間枠にあたります。

すでに営業している施設でも撮影できますか?

営業中のホテルや商業施設でも、運営会社と調整して無人の時間枠を設ければ、館内のドローン撮影は可能です。ホテルでは客室ブロックや深夜帯のロビー動線の一時制限、商業施設では閉館後の時間帯を使います。来場者がいる状態で飛行する場合は、立入管理措置と誘導員の配置を前提に計画します。

吹き抜けやアトリウムを上下に撮影できる会社はありますか?

DRONE UNCHARTED は、全周プロペラガード付きの自作FPV機で、吹き抜けを最下階から最上階まで垂直に上昇しながら一本で撮影します。地上のカメラでは見上げと見下ろしを別カットで撮るしかなく、その間の体積が抜け落ちます。TOYOTA ARENA TOKYO のボウル内、伊勢志摩 NEMU RESORT のプール棟で実施しています。

照明シーンごとに撮り分けてもらえますか?

建築照明のシーン切替に合わせた撮り分けに対応します。シーン数はご相談ください。ロケハンで照明デザイナー立会いのもと切替を確認し、撮影当日は運営側と調整して切り替えます。

撮影が難しい条件はありますか?

天井高2m未満の区画、什器や調度品の間隔が極端に狭い通路、施設規定でドローンの使用が認められていない区画では、飛行できる範囲が限られます。ロケハンで判明した場合は、より小型の機体への変更や撮影範囲の調整をご提示します。地上のカメラは使用しません。

撮影当日、施設側で準備するものは何ですか?

入館手続きと立会い、建築照明の本番点灯と照明シーンの切替操作、養生シートと仮設物の撤去、機材を置くスペースの4点です。サイネージや映像演出がある場合は本番のコンテンツを流した状態にしてください。

全国どこでも対応していますか?

DRONE UNCHARTED は東京を拠点に、全国の施設に出張しています。交通費は東京駅を基点に算出し、片道100kmを超える場合は別途出張費をいただきます。

contact

誰も入っていない、
最初の一日に。

施設名は伏せたままでご相談いただけます。ご希望があれば、当社のNDAひな形を先にお送りします。

撮影の可否と概算を確認する取引書類一式を請求する
撮影責任者
小林 佑誠
お問い合わせ
お問い合わせフォーム(図面の添付は返信メールへ)
拠点
東京