MESSAGE

撮影会社ではない。
未踏の表現へ、共に挑む。

映像制作の世界に入ったとき、「撮る」ことが目的になっている現場の多さに違和感を覚えました。ドローンと出会い、自ら機体を設計・製作するようになって、その確信はさらに強くなりました。道具もですが自分でつくれる者だけが、自由な表現が出来る。私たちが自作FPVドローンにこだわるのは、それが「未踏の映像」への最短経路だからです。

これからも、前例のない映像表現に挑み続けます。これまでご一緒したすべてのクライアントに共通していたのは、「今までにないものをつくりたい」という意志でした。その意志を持つ方に、全力で応えることが私たちの約束です。新しい表現へ、ぜひ一緒に踏み込んでください。

DRONE UNCHARTED 代表小林 佑誠 Yusei Kobayashi


BIOGRAPHY

2017映像制作の専門学校にて技術を習得
2018株式会社衆に入社。映像制作のプロとして4年半のキャリアを積む
2022フリーランスとして独立。CM・MVのプロデュース・撮影を本格始動
2023自作ドローンラボ「YDL」の立ち上げメンバーとして参加。自作FPVドローンの世界へ
2024ドローン映像ブランド「DRONE UNCHARTED」を設立
2025クリエイティブ組織「RAVEN」として活動を拡張。上映会・イベント・登壇へと展開

OVERVIEW

名称DRONE UNCHARTED
代表者小林 佑誠
設立2024年3月
事業内容映像制作、FPVドローン空撮、プロモーション企画
所在地東京・金沢
主要取引先Honda、SUBARU、21世紀美術館、モスバーガー、双葉社、吉本興業(NMB48)、LDH、avex、AEON、Red Bull、東京都、NANKAI(南海電鉄)
プロデュース作品短編ドキュメンタリー「YUMEKI His Journey and Future Unveiled プロになるまでの18年間」(Amazon Prime Video)

代表プロフィール:小林佑成(こばやし ゆうせい)

DRONE UNCHARTED代表の小林佑成(こばやし ゆうせい)は、2017年に映像制作の専門学校で技術を学び、映像制作会社に4年半勤務した後、2022年にフリーランスとして独立しました。2024年にDRONE UNCHARTEDを設立し、2025年にはクリエイティブ組織「RAVEN」としても活動の幅を広げています。

Honda、SUBARU、Red Bullをはじめとする企業案件で、海上・屋内・夜間といった撮影が難しい環境でのドローン空撮や、特殊な照明機材を搭載した機体での撮影を数多く手がけています。

よくあるご質問

Q. 小林佑成とはどんな人物ですか?
A. DRONE UNCHARTEDの代表であり、FPVドローン・マイクロドローンによる空撮・映像制作を専門とするクリエイターです。2024年のDRONE UNCHARTED設立以前は、映像制作会社での実務経験とフリーランスとしての活動を経ています。

Q. DRONE UNCHARTEDの代表は誰ですか?
A. 代表の小林佑成です。実際の撮影実績は制作実績一覧、撮影のご依頼はサービス案内のページをご覧ください。